2019年11月28日

2019ひとりソウルショウ最終日@TSUTAYA O-EAST

ファンクラブ先行ではこの最終日しかチケットをとってなかったけど、結局東京公演をぜんぶ観に行った私でありました。前回のは座って観てたのでセットリストを書きとめたりしましたが、今回はとにかく一瞬一瞬楽しもう!という感じで参加。てことでちょっとだけ感想。こないだは天皇の即位パレードの日で、この日はローマ教皇が来日中というそんな2019年のひとりソウルショウでした。

さて、TSUTAYA O-EASTに行くのは久しぶり。昨年のクリスマスラブ以来かなあ?さすがに場所を覚えてる気満々で渋谷に着いたけど、スクランブル交差点で「あれ?どっちに行けばいいんだっけ?」と思ってしまいました(^^;なぜかというとしぶやの夏祭りはタワレコ方面だし、今年はシネクイントに何回か行ったので、ついついそっちに行きそうになってしまい。でも違う違う!坂を登るんだった!と思い出しました。

開場ギリギリセーフに着くと、すでに道路にも人が出ているくらいたくさんお客さんが来ていて、今回はちゃんと呼ばれた番号順で入るぞ!とちょこっとずつ前へ進んで行って順番通りに入れました。会場内に入ると前と同じジャズピアノ(?)が流れていて、なんだっけな?Let's Sing~みたいな、一緒に歌おう!みたいな歌は前にもかかってたなあ〜と思いました。結構な強さで鍵盤を叩く人で、誰なのかなあ〜?気になる・・・!

さていよいよライブスタート!どの曲だったか忘れたけど、最初の方でギター弾きながら思わず楽しくなっちゃう田島さんを見て、こちらも楽しくなったのでした。「Hallelujah」は時が止まったような感じですごい良かったなあ。「四季と歌」の前にはその歌が主題歌に使われているドラマ『歪んだ波紋』に触れて、ドラマに合ってる!と自画自賛していて良かったなあ(^^)

そうそう、もっとオリジナル・ラブの曲がいろんなとこで使われるといいのにな。今回は本当に純粋に楽曲の良さでプロデューサーさんがチョイスしてくれたと思われ、ファンとしてもとっても嬉しいのでありました。俳優陣も良くって、連ドラはめったに見ないけど今回ばかりは楽しみに観ています。

さて話を戻して、ひとりソウルツアーにはゲストが毎回登場(といってもご本人(笑)。これが楽しい♪今回はメキシコは死者の祭りからインスパイアを受けたっぽいデス田島隊(5人だったかな?)が登場。曲は「髑髏」。死をテーマにした曲なんだけど、あくまでも明るく軽いアレンジってところが良き!デス田島たちの音に合わせた手の動きが楽しかった!

「羽毛とピストル」も良かったな。ひとりソウルに合う感じ。曲順はちょっとさだかではないんだけど、「フィエスタ」へ向かう盛り上がりがすごかった!本編終わってアンコールになったところで田島さんはもう相当ヘロヘロになっている感じはしたんだけど、最後に「ひとりソウルツアー、これで終りです!」って言いながら去っていったので、「ああ、これはもうダブルアンコールとか無いな・・・!(ToT)」と思いました。

しかし、鳴りやまない拍手&帰らない観客(笑)のために出てきてくれた田島さん、嬉しかった!曲はもちろんあの曲。もうみんなで大合唱!最後にはここで転調するよーって感じにタイミングを教えてくれた田島さんでありました。ああ、楽しかった・・・!田島さん曰くひとりソウルツアーは"気が重い"ツアーなんだそうだけど、そこまで自分で自分にハードル上げられるってすごいなあ〜と思います。

毎度のことですが本っ当に歌も演奏もハンパなかったし・・・!手を抜いて何かやって誤魔化そう、みたいな瞬間が無いのがすごいんだよね。まるでフルマラソンを見ているような、そんな感動もある田島さんのひとりソウルショウなのでありました。てことで最後にその日の渋谷で撮った写真。駅前で撮ったビルとイルミネーション。

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ひとりソウルの旅、無事終わって良かったなあ(^^)田島さん、今年もお疲れさまでした。楽しいショウをありがとうございました!!



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2019年11月19日

正倉院の世界展@東京国立博物館

東京国立博物館で開催されている正倉院の世界展に行ってきました!前期と後期で展示物が変わるということで、両方とも観に行きました。前期は並んだりしなかったんだけど、日曜に後期を観に行ったら入場まで50分待ち!こういう展覧会はだいたい会期終了が近づいてくると混んでくるってあるあるなのです。

歴代の権力者に重宝されたという香木、蘭奢待(らんじゃたい)なんかも見どころなのですが、なんといってもハイライトは琵琶!!前期と後期で入れ替えになったのですが、前期の五絃琵琶はまあ〜華やかで煌びやか。なので後期の琵琶の表側の地味さ加減に一見「うーん・・・、やっぱ前期のが良かったかな?」と思ったんだけど、ぐるっと回って琵琶の裏側を見たらそんな考えは吹っ飛びました!(≧∇≦)

文章じゃよくわかんないと思うので宮内庁のホームページから、出典を示せば自由に使っていいよ、という写真を活用させていただく(展覧会では当然のことながら写真撮影不可だったので)。てことで先に出典のURL→螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ)紫檀木画槽琵琶(したんもくがのそうのびわ)第2号紅牙撥縷撥(こうげばちるのばち)

まずこれが前期に展示された琵琶。螺鈿紫檀五絃琵琶の表と裏。
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裏側の螺鈿が美しい!これにはセットで撥(ばち)がありまして、それがこちら。紅牙撥縷撥。
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よく見て!撥の上部は赤い部分がはがれているのだ。つまりこれを使って絃を弾いていたのだと思われる。もうね、そう思ったらこの撥を持って琵琶を演奏した人はいったいどんな人だったんだろう?どんな音色だったんだろう?とか思いを馳せたくなるでしょ?ただ、上二つは前期のみの展示だったので、今はレプリカしか展示されてないのですが・・・

で、昨日見てきた琵琶はこれ。紫檀木画槽琵琶の表と裏。
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こちらは四絃の琵琶(ベース?(笑)。よく見ると表側に描かれている絵もすごいんですけどここでは割愛。裏側にある鳥&葉っぱのある枝が曲線を描いている模様がなんとも可愛い・・・!一瞬で目を奪われました。で、こっちの琵琶のが私は好き♡と思ったのでした。この柄をデザインした缶バッジが売ってたので迷わずゲット!やっぱり現場に行かないとわからないことってあるのだなあと思いました。

番外編ですが、こちらも正倉院所蔵の琵琶の裏側。何かの(革製品の)模様によく似てる・・・!ということでかつて話題になっていたようです。私は知らなかったけど。

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むむ・・・パクったのか偶然なのか(笑)ちなみにこれは今回展示されてません。てことで正倉院展、面白かったです!

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2019年11月13日

ひとりソウルショウ〜スペシャルゲスト:Rei@赤坂BLITZ

行ってきましたー!11月10日の赤坂BLITZ!令和即位パレードが台風で延期になって同じ日に。赤坂駅では日の丸の旗を持ってる人たちが結構いました(それだけ近いというのにパレードを見に行く気はさらさら無い私でありました(笑)。さて、今回もまたネタバレ満載です。ひとりソウルショウにまだ行ってない人は読まないでねm(__)m

今回、2回くらい田島さんがフットストンプ&タンバリンから足を離してステップ踏んで踊ってみせてくれた箇所があったんですけど、私はそれを見てピチカートファイブの「陽の当たる大通り」の"アステアみたいにステップ踏んで・・・"という歌詞をふと思い出しました。ステップを踏む田島さん、めちゃカッコよかったい(≧▽≦)!!

そして、前回一度ひとりソウルショウを観てる私は冥界からのゲスト(=デス田島)はもうお馴染み!田島さんは自分の将来の姿と言ってたけど(笑)、現世の田島さんは青いスーツでステージに登場♪鮮やかな色が似合うなあ〜。

全編通して振りかえってみると、今回のショウはアコースティックギターの出番多めで、フットストンプ&タンバリンはほぼフル出場という感じ。両足を足踏みしながらギターも弾き、さらに歌も歌いながらプラス観客を楽しませる要素も盛り込んでいる田島さんに毎度ビックリさせられるのでありました。

また、例によって「セックスと自由」と「グッディガール」のギターにびっくり。どうなってるのか動きが速すぎてやっぱりわかんない(笑)そういえば「疑問符」の前に「When the night~♪(has come)」と歌い始めて、思わず続きを聴いてみたい!と思った私でした。

さて、カバー曲のコーナーではレナード・コーエンさんの「Hallelujah」をジェフ・バックリーさんバージョンで歌ってくれたのですが、どうやらそのレナード・コーエンさんは田島さんいわく"田島を彷彿とさせる"とのことなのでググってみました。←ググるの勧められたし(笑)


そしてYouTubeでも発見。むむ、確かに田島さんが歳とったらこんな渋いおじさまになりそう。前から思ってるけど田島さん、アラン・リックマン様と似てるもんねぇ。系統的にこんな感じかも(^^)

MCでは、「四季と歌」という歌がBSPのドラマ『歪んだ波紋』の主題歌に選ばれた話をして、番組プロデューサーが見つけてくれたんだと教えてくれました。なるほど、そのプロデューサーさんに表彰状あげねば・・・!この曲を初めて聴いた時、なんかすごくこみあげてくるものがあったことを思い出します。

続いては、Reiちゃん登場!私は彼女の歌を聴いたことなかったのですが、あのちっさい体でどっから声が出るんだ!っていうくらい力強い歌声&手も小さくて弦を押さえるの大変だろうにギターの音もすごい!最初にやった曲は多分「Barabajagal」からの〜Reiちゃんの楽曲「ユートピア」。田島さんはこの曲がよく脳内ループするそう。田島さんのワイゼンボーン聴けて嬉しかったな(^-^)

続いて「朝日のあたる道」をコラボしたところで、Reiさんはいったんはけてここからは一気に本編のクライマックスへ。「グッディガール」でラップ、「接吻」でのスキャットときて、リゾネーターギターに持ち替えての「フィエスタ」!これがすごかった!カバーズでリリーさんがよく田島さんがギターを弾くとゴキゲンな黒人さんが弾いてるみたいっていう表現をするけど、本当にここは日本?時代はいつ?っていう感じになりました。

そして青いギターに持ち替えて「bless You!」。青いギターの音大好き♪この時にもうかなり田島さんはヘロヘロになってる感じがしたけど、畳みかけるように「LOVE SONG」・・・!私は喉の調子のこととかわかんないけど、あれだけシャウトして声が枯れないのってどういうことなのか・・・田島さんの声やスタミナには毎度驚かされるのでありました。

さて、お次はアンコール!まずは田島さんが一人で出てきてリゾネーターギターでの「フリーライド」。その曲のままReiちゃんをステージに呼び込むと、続いて「Lucille」を二人で披露。この曲はReiちゃんのリクエストだそう。いやー、この曲をカッコよくブチかます20代女子ってどうよ!もう痛快でした!!(≧∇≦)

それはこんな曲↓

こういうすごい若手をもっとテレビに出してよね。お遊戯みたいなアイドルグループの映像ばかり流さないでさ・・・と、グチが出てしまいましたが、どうやら次はやるつもりではなかったらしい曲を披露してくれました。曲は「Sweet Home Chicago」。これは映画『ブルースブラザーズ』にも使われてて好きな曲だったので自分的にめちゃ盛り上がりました!

メインはReiちゃんだったけれど、いきなり「はい!田島さん、次ギターソロやってっ!」って感じReiちゃんにビシっと振られて「マジか!」って言いながらもめっちゃカッコいいソロを聴かせてくれた田島さん。即興でここまで出来るってすごいなあー!と思いました。

そんなソウル&ブルースな夜は「希望のバネ」でしっとりと締めくくられたのでありました・・・というところで、あー、楽しかった!最高でした。千秋楽も今から楽しみ(^^)♪

posted by chocola at 00:30| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月10日

『ムーンストーン』ORIGINAL LOVE

私はブログをしばらく続けてはアカウントを消して、また新しく始める、ということを長年してきました(主に使い勝手のせい)。全部きれいさっぱり消してしまったのもあるけど、コピペしてとっておいたのもあります。その辺の過去記事をしばらくあげてみようかなと思います。


今回のは2015年9月3日に書いたもの。この頃精神的にイマイチで(主に家庭の問題(^^;)、文章にそれが否応なく表れてしまっているのが多々あるので手直ししつつあげようかなと。でも今回のはそうでもなかったので要らない部分だけカットしてそのまま。


てことで以下から引用開始↓


近頃、オリジナル・ラブのアルバム『ムーンストーン』を繰り返し聴いている。アルバムって本当に面白いなと思うのは、一度そのループにハマると、とある時点でふと違う“気分”になるまで、何日も何週間も同じものを聴き続けてしまう、という点(個人の趣向ですが)。

ムーンストーン/ORIGINAL LOVE

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そして、この『ムーンストーン』。実はつい最近になって聴き始めたばかり(汗)なぜかというと、オリジナル・ラブのアルバム『L』が出た頃、あれ?なんかちょっとだけついて行けなくなったな…とボンヤリ思ってたのが『ビッグクランチ』で決定的になってしまい、しばしオリジナル・ラブから離れていた時期に出されたアルバムだったから(その後また『踊る太陽』から聴き始めましたが)。なので今の今まで警戒してしまってずっと聴けずじまい。だけどこのアルバムの中の曲も弾き語りで演奏されたりするし、やっぱり聴きたい!と手に入れてみたわけです。

そんなアルバム『ムーンストーン』。その世界観をひとことで表現するなら、“大人の世界”という言葉に尽きる、と思う。もちろん私もいい大人ではあるんだけど、現代的な大人というよか、私が子供の頃に「“大人の世界”ってきっとこんな世界だろうな」と思い描いていた世界観に近い感じ。そして実際、昔はこんな世界に住んでいた本当の大人がたくさんいたはずなのだ。大人って年齢を重ねれば自動的になれるのかと思っていたけれど、そうではなく、背伸びしたりやせ我慢したりして初めて「成る」ものなのだろう。将棋の駒のように。

寺尾聰さんの『ルビーの指環』もまた、“大人の世界”ってこんなイメージ、というのを子供心にめいっぱい膨らませてくれた一曲だったなあと思い出す。でまた、『ルビーの指環』の作詞も松本隆さんだったりするわけですね。本当にすご過ぎる、松本隆さん・・・!そんな松本隆さんが作詞された楽曲がこのアルバム『ムーンストーン』には二曲あって、ひとつは「夜行性」、もうひとつは「守護天使」。その松本隆さん効果もあってか、このアルバムは余計に落ち着いた大人っぽい雰囲気がするのかもしれないなあと思います。

そんな風にアダルトな楽曲が全体的に続くこのアルバム、私は特に「GLASS」から「月に静かの海」への一連の流れが好きだ。お酒が飲みたくなる「GLASS」から『ビッグクランチ』の“名残り”がある感じの「悪い種」へ、そして少し間があって「月に静かの海」に入っていくのだけど。買ったばかりの頃、曲名も見ずにこの冒頭の部分をボンヤリ聴いていたら、穏やかな波打ち際にそれを眺める人影…そんな夜の海の光景がポン、と浮かんだ。そのまま聴いてたら内容がまさにその通りの曲でちょっと驚いた。

その後、絵のように情景が頭の中で思い浮かぶ「守護天使」、かなり艶っぽい「Xの絵画」と続く。そして、最後の二曲。8分近い長さの「冗談」は聴き応え充分で、何度も塗り重ねられた大きな油絵のようだと感じた。「ムーンストーン」はそれとは対照的に、鳥の羽根のように軽やかなボサノヴァテイストの一曲。まるで美術館でアートを観るように楽しめるアルバムだと思う。芸術の秋におすすめの一枚であります。


posted by chocola at 01:24| Comment(0) | アルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月05日

The Cure『40 LIVE CURÆTION-25 + ANNIVERSARY』

発売前から予約して、キュアーのライブDVDを買いました。40曲入ってるから40ってタイトルなのかな?と思ったんだけど、キュアーは今年40周年だったっぽい!(私は今年キュアーの存在を初めて知った人(笑)。たぶんそれを記念してこのDVDが発売されたのかなと。フジロックでファンになってから初めて発売されるキュアーの新しい作品だったので迷わずゲット!


DVDだけ&ブルーレイだけの仕様はこのタイプと一番安い値段のタイプとがあるんだけど、ほんとにちょっとの値段の差なので、どうせならこっちのハードブック仕様のがおすすめ!

てことでちょっと感想。2枚組なので一日ではとても観終わらず、3日に分けて観ました。

もうね、ギター持たずに歌ってる時のロバート・スミスさんのポーズが可愛くて♪それとライブ終わったあと観客の方を向いて「ありがとう」って感じでグーで胸に手を当てるんだけど、その姿も可愛い!還暦なのにその仕草がどっからどう見ても可愛いのだ。でも歌っているときの迫力と貫禄はものすごい!カリスマって言葉はそんなに好きでもないけど、おそらくああいう人のことを指すんだろなと思う。

しかし、キュアーはロバート・スミスさんだけがすごいわけではなく、バンドメンバー全員がおしなべてすごいのだ。タフなドラマーと職人みたいなギタリストとワイルドなベーシストとエレガントな鍵盤弾きと・・・とにかく皆、演奏がすごい!(さっきからすごいとしか言ってないな、私(笑)

曲で言うとPush及びPlay For Today(会場で一緒に盛り上がりたいー!)、Forest(メンバー同士のアイコンタクトが良いのだ)、Burn(ドラムがすごい!叩いてる人がだんだんターミネーターに見えてくる)、Caterpillar(キーボードのチャララランって音が楽しい♪)あたりが個人的には見どころ。

あとはとにかく主旋律以外のメロディまで美しいっていうのがキュアーの最大の特徴という気がする。LovesongもそうだけどIn Between DaysやJust Like Heavenとかもまるで夢のような美しさ。そんな曲の中からこのDVDに入ってる動画がそのままYouTubeでも観れるのであげてみる。


てことで、にわかキュアーファンによるライブDVDの感想でしたー!\(^o^)/

posted by chocola at 22:30| Comment(0) | 洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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