2020年05月20日

ベランダ音楽会vol.3&"森、道、市場2020"配信ライブ

いまだ緊急事態宣言が出されたままの一都三県(東京・神奈川・埼玉・千葉)。ということで相変わらず交代勤務中の私です。さて、5/9午後4時〜田島さんのベランダ音楽会vol.3がYouTubeで配信されました。

今回は三曲アコースティックギターでの演奏でしたが、そのおかげで私はあることに気づくことが出来ました・・・!リアルタイムでなく、何回目かにアーカイブを観ていた時でした。

以前から田島さんはジャカジャカとストロークをしつつもメロディも弾く、という荒業を間奏でやってのけているのをわかってはいましたが、今回よく聴いていると、歌いながら伴奏も弾きつつ、歌と同じ旋律をギターで弾いてる箇所があるじゃありませんか・・・!!

そのことに気付いたのは1曲目の「髑髏」でしたが、次の「99粒の涙」ではサビの部分を、最後の「サーディンの缶詰め」ではAメロの部分の旋律をギターでも弾いてる・・・!で、それをそのまま間奏のメロディにつなげたりしてるんですね。初めて気づいてびっくり仰天。しばし「えーっ!」て言いながら観てました。

なぜ今まで気づかなかったのか少々ショックでしたが、よく考えれば気付かなくて無理もなかったかも?なぜならライブで観ているときは歌っていれば歌の方に気をとられるし、間奏であれば間奏に気をとられるのは当たり前で、だからおそらく今まで気づかなかったんだろうなあと。

こうして配信ライブが行われたことで、さらにアーカイブを残してくれたことで、落ち着いて耳をすまして聴くことが出来た。だから気付けたんだと思う。しかしどうやってジャカジャカ弾くのとメロディ弾くのを両立しているのか・・・わかったところでやっぱり謎は深まるばかりなのでした(^-^;

また、今回のベランダ音楽会では最後の「サーディンの缶詰め」がヤバいほどカッコ良かった!この曲は5/16に開催された"森、道、市場"というフェスの配信ライブでも披露してくれましたが、この曲が終わったときのコメント欄はかなり盛り上がってました(画面のコメント邪魔だな、と最初思ったんだけど、結局コメントを見たり・コメントしたり、画面からコメント欄そのものを消したりいろいろしながら観てた私でした)。

こちらの配信ライブでは田島さんが自分で音を録音するセッティングをするのになんと4時間(!)かかったそうで、確かにYouTubeの配信よりも音が良かった!しかし配信ってやっぱ勝手が全然違うだろうなあ〜。お客さんの反応が見えてこそのライブだろうと思うのに、PCの向こうにお客さんがいると言ってもそれを実感するのはなかなか難しそう。

だからか、ついついひとり言的な本音が出てしまうところも配信の面白さでもあるような。「早くライブやりたいなー!」とか「コロナいい加減にしろ!ヽ(`Д´)ノ」とか「爆裂にライブやりたい」とか・・・思えばすでに3月に『スッキリ』に出演した時、若さの秘訣は?と聞かれて「ライブですね」と答えていた田島さん。どれもやはりライブやりたい、という強い気持ちから出てきた言葉なのかなあ〜、と。

私の場合、ライブを観る側として、ライブハウスが音楽や熱気で一体化するような感じになるのを体感出来るようになったのはホントにここ最近の話で、10〜20代の時はコンサートに行ってもミュージシャンと同じ場所にいるのが嬉しい、という感じで、ライブそのものを楽しむ、というところまでは至ってなかったように思います。

どちらかというと音楽に関してはアルバム聴いて空想に耽ったり、世界観に浸ったりという精神的な(?)楽しみ方をしていた私でして(多分ピアノを習っていたせいもあるかと思うんですけど)、フィジカルなものとして音楽を楽しむ、というのは田島さんのライブに行くまで知らなかったんですよね。田島さんにその面白さを教わった、というか・・・

なのでライブが出来ないこの環境は田島さんにとって相当ストレスがたまるだろうな、と想像するのでした。同様に他のミュージシャンの方たちもやはり皆さまざまにジレンマを抱えているだろうなあ。

私自身も、事務職とはいえ会社で経費を抑えるために残業しちゃだめ、と言われたり、交代勤務でお給料減ったりとコロナの影響はもちろんゼロではありません。しかしライブをやる側も観る側もまた皆でライブを楽しめる時がくるまで、ここはなんとか踏んばって乗りきっていけたらな、と・・・いや、乗りきるぞ!(・д・)ノオー!!

(森、道、市場のセットリスト)
1.ローラー・ブレイド・レース
2.99粒の涙
3.接吻
4.サーディンの缶詰め
5.フリーライド



posted by chocola at 15:59| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月19日

最近U-NEXTで観た作品

最近U-NEXTで観た作品を覚え書き( ..)φ

1.ノーザン・ソウル
舞台は1970年代のイギリス。この前に『マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!』という1960年代のイギリスについての作品を観ていたので、じゃあ次は1970年代を観よう!という感じでチョイス。とはいえ前々から観たいとは思っていました。この作品はミニシアターでしか上映されなかったやつで、例によって劇場まで観に行けなかったのでした。

ノーザン・ソウルというのはどうやら音楽の何か、ということはわかっていたのですが、どういうことを指すのかはさっぱりわからず。私は読書って大事だと思ってるんだけど、こと音楽に関することを理解するには、それについて書かれてる本を読むだけではわからないことも多い気がします。やっぱり当時の映像(あるいは再現映像)が見れたり音楽が聴けたりする映画の方が理解しやすい。

で、こちらの作品、音楽が根底にはあるけどどちらかというと一人の男の子の成長物語、という感じで、そちらの描き方がとても良かった。冴えない男の子が人との出会いを通してどんどんカッコよくなっていくんですが、それを見ていて、男性っていうのは元々カッコいいわけでなくて、認められたり自信がついたりすることによってだんだんカッコよくなっていくものなのかもなあ〜と思いました。

そんなわけで音楽と友情と恋愛とが描かれた青春ムービー。ノーザン・ソウルという音楽ムーヴメントについてもよくわかります。おすすめの作品。

2.世界一美しい本を作る男
世界一美しい本を作ると言われているドイツの出版社・シュタイデル。その代表、シュタイデル氏に密着したドキュメンタリー。もうちょいその出版社での中の様子が描かれるのかと思いきや、顧客のニーズを肌で感じ取るために世界中を飛び回るシュタイデル氏を追って撮影された、全然じっとしてない作品でした。妥協せず、徹底的にこだわり抜いた(主にアートの)本を作る姿勢に脱帽。シュタイデル社の本が欲しくなります。

3.シーモアさんと、大人のための人生入門
50歳でプロのピアニストから退き、後の人生をピアノ講師として捧げてきたシーモア・バーンシュタインさんを追ったドキュメンタリー。彼をメンターとして仰ぐ俳優イーサン・ホークが監督した作品。イーサン・ホーク!私は『大いなる遺産』の印象が強い俳優さん。久しぶりに見たなあと思いました。

しかしシーモアさんの一言一言がとにかく深い!誰でもなんかしらのヒントをもらえるような、含蓄ある言葉の数々。やっぱり一つの道を究めた人の言葉はカッコいいな、と思いました。

4.ロスト・イン・パリ
3の後に『ディリリとパリの時間旅行』を観た私。それからすっかりフランス語の響きに魅了されてしまい、フランスの作品が観たくなってチョイス。どっちかっていうと演劇寄りなコメディ作品。ブラックな笑いもありつつ、でも何やってもフランスの景色と音楽の魔法にかかるとなんかオシャレに見えてくるのが不思議(笑)

5.ジュリーと恋と靴工場
こちらもフランスのミュージカル映画。前々から映画の存在は知ってたこともあり、さらにフランスの作品ということで選んでみた。正社員になれるなら職業はなんでもいいと、ひたすら就職活動をしてどうにかこうにか靴メーカーの工場に見習いとして入社した主人公。正社員として認めてもらうために日々奮闘するけれど、最後に彼女が選んだ人生の選択とは・・・?といったお話。

6.Viva!公務員
もともとコメディ好きではあるんだけど、このご時世、やっぱりシリアスなドラマはあんま観たくない感じ・・・てことでなんとなくこちらのイタリアのコメディ映画を選択。そしたらなんとまあ大当たりで、最近観たコメディの中ではダントツに面白かった!(≧▽≦)

タイトル通り主人公は公務員(・・・そう、たぶん主人公が"公務員"ってところがちっとも映画的じゃないな、と思ってこの作品が気になったのかも。だって公務員の人生とか映画で観せられたってつまんないし!(笑)。日本の公務員だったら辞めさせられることなんてないと思うんだけど、イタリアの公務員であるこの主人公はなんとリストラの対象になってしまいます。

で、どうしても彼を辞めさせたい上司と、どうしても公務員の座にしがみつきたい主人公とのせめぎ合いが始まる・・・!といったお話。しかしこの主人公のバイタリティがあれば、公務員じゃなくったって何やったって生きていけるから!!とツッコミながら観てました(笑)清々しいコメディで爽快な気分に♪おすすめの作品。

posted by chocola at 21:26| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月12日

ベランダ音楽会!

オリジナル・ラブの夏のツアーが中止になってしまってつらみ・・・でも、仕方あるまい・・・。田島さんもメンバーもスタッフも観客も安全に過ごすことが出来る確証が出来るまでは・・・(T_T)

そんな中、田島さんはYouTubeのORIGINAL LOVE OFFICIALチャンネルで"ベランダ音楽会"なるものを開催してくれています!vol.1は配信時のみだったけど、vol.2とvol.3は開催日時から24時間後までアーカイブで観れるようにしてくれたりとファンにとってはなんとも嬉しい音楽会なのです(^^)♪

てことでまずvol.1について。こちらは5/3の13:45から開催されました。画面を見ると「ベランダ(窓辺)で聴いて下さい。」という文字と、コロナビールの空き瓶に花を活けてある絵(田島さんの直筆!)が描かれているスケッチブックがギターを持って座る田島さんの横に飾られています。

どうやらこの音楽会の趣旨は、画面の方を見なくてもいいから、空を見上げながらビールでも飲みながら、まったりと聴いて欲しい、というもののようです。

確かに、生配信の時にスマホ(PC)の画面をじーっと見つめたところで、画面の中に田島さんが存在するわけもなく、本物の田島さんは違うところにいるわけで。それだったらむしろ空を眺めた方がいいかなと。だってこの空は確かに田島さんがいる場所と繋がっているものね。

だからリアルタイムの時は空を見上げつつ、鳥の鳴き声を聴きつつ、風を感じつつ歌を聴いてました。久しぶりに田島さんの歌声聴けて嬉しかったなあ〜!(≧∇≦)ちなみに曲目は1.ラヴァーマン 2.希望のバネ 3.Bird でした。

田島さんは続く翌日(5/4)にもvol.2を開催!この日は13:30開始だったかな?vol.2の曲目は1.春のバラッド 2.アンブレラズ 3.bless You! でした。この日は東京には雨が降ったようで、それで「アンブレラズ」という選曲になったみたいなんだけど、こちとらこの歌に大騒ぎ(笑)しかもワイゼンボーンでよ?!奥様!(誰?!(笑)

まー、本当にね、1曲目の「春のバラッド」は弾き語りにピッタリで、やさしい歌詞の名曲なんですけどね、つづけて「アンブレラズ」と来たので一人で「えー!!」と言ってました(笑)でもちゃんと噛みしめながら聴いたよ!だいぶ舞い上がってたけど!!

3曲目はジャズギターで「bless You!」。この状況ならではの替え歌ありで。つまり「手を叩こう」を「手を洗おう」にしたりするんですけど、今回はさらに手が洗って手が荒れて〜!というのもあって大爆笑。そう、確かに手が荒れる!最初そう思った。でも最近手洗いにも慣れてきちゃって、荒れもしない(笑)慣れって恐ろしい(^^;

こちらのvol.2は翌日までアーカイブを残してくれたので、時間の許す限り観てました。リアルタイムの時こそ歌を聴きながら外を眺めてましたが、アーカイブを観るときはじーっと田島さんを見つめたり、ギター弾く手許を見つめたり、目をとじて音だけ聴いたりとさんざん楽しんだ私でありました(^^)

ってことでvol.3についてはまた次に!!

posted by chocola at 01:07| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月09日

映画『ディリリとパリの時間旅行』

・・・という作品を観ました。アニメーションなのですが、実際パリで撮影された写真とアニメを合成しているので、街並は本物。なのでどこにも出かけられないこの時期、パリへ行った気分になれる素敵な作品でした(^^)しかも時代は現代でなく黄金時代のパリ(公式サイトはコチラ)。

サラ・ベルナール、ロートレック、ピカソ・・・といった当時の有名人もアニメーションになって登場。物語にがっつり絡んできます。なのでその時代が好きとか詳しい、という人はもっと楽しめるかも。この時代のパリをテーマにした映画といえば『ミッドナイト・イン・パリ』もそうですが、この時代はなんでも絵になるし華やかで映画の舞台にぴったりだなあと思います。


この映画の主人公はニューカレドニアで生まれた孤児のディリリ(フランス人との間に生まれたハーフ)。ニューカレドニアからパリに向かう船に一人こっそり乗り込んだという勇気ある&利発な少女。ですが、島では肌の色が明るいと言われ、パリに来てみたら肌の色が濃いと言われ、皆と同じが良かった、と悩んだりもします。

そんな少女が様々な人と出会っていろんな冒険を重ねていく・・・その姿に皆共感したり勇気づけられることと思います。

よく考えると、映画『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』を観てからフランスづいてる私。ハリウッドが資本の映画だとたとえフランスや他の国が舞台だとしても言語は英語だったりするんですが、この映画はフランス資本なのか全編フランス語。聴いているとその響きがとっても心地良いのです♪美しい話し言葉だなあ〜と思いました。

で、劇中歌でもエンディングでも使われている「Le Soleil et pluie」というフランス語の歌がめちゃ気に入ってYouTubeで観たりしています。それがこちら。


日本語に訳すとタイトルは「太陽と雨」と訳されるようです。歌はフランス語だけど、フランス語の歌詞を書いても私もよくわかんないので日本語の歌詞をば。

(歌詞)
太陽と雨 昼と夜
花と果実 彼と彼女、二人

僕と彼ら ここの人あそこの人
小麦色 白い肌
みんな一緒に


太陽と雨 昼と夜
花と果実 彼と彼女、二人

スルタンも お金のない人も
王様も 召使いも
魔女も 妖精も
みんな一緒に

posted by chocola at 01:04| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月28日

最近観た映画

・・・と言ってもこのご時世、映画館には観に行けないし、レンタル屋にも借りに行けないので、U-NEXTに入会。そこで観たのと、BS等で観た作品をざざっと覚え書き(※完全に自分が観て感じたことを書き留めておこう、というメモです)。

1.ローズと秘密の頁
舞台は1930年代のアイルランド。かなり非人道的な行為もされていた時代なんだなと思った。今の時代はネットでの監視社会だけれど、この時代は実質的な監視社会というか。この時代のアイルランドに比べれば今の日本はマシなのか、どうなのか・・・なぜ人は人のことを監視しようとしたがるんだろう、なんてことを考えました。

2.街の灯
これはBSシネマで観ました。オープニングのシーンにすごく見覚えがあった。ところどころ覚えてるシーンもあったけれど、お話の内容はほとんど覚えてなかった。チャップリンの作品をよく観ていたのはおそらく十代〜ハタチごろ。だいぶ昔のことだから覚えてなくても仕方ないかも。チャップリンの動きを見ていて、志村けんさんはチャップリンから相当影響を受けたんだろうな、と思った。

3.エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜
以前からずっとこの作品を観たいと思ってました。主演はマリオン・コティヤールさんっていう好きな女優さんだし。でもなかなかきっかけがなく・・・そしたら萩原健太さんのラジオ番組で加藤登紀子さんによる「愛の讃歌」が流れたんですね。それで、この作品を思い出した。で、調べたらU-NEXTでこの映画が配信されてるのを知りました。

私はエディット・ピアフさんの名前は知っていても歌もちゃんと聴いたことがないように思うし、どんな人かも全然知らなかったけど、ドキュメンタリー作品っていうの?史実を元にして作られた作品に最近は興味があって、この作品もすごく面白かった。劇中で「水に流して」ていうピアフの歌が流れるんだけど、この歌は映画『インセプション』で使われてた曲で「おぉ!あれはピアフの歌だったんだ・・・!」と思いました。

4.ドライヴ
『ラ・ラ・ランド』『ブレードランナー2049』等でおなじみライアン・ゴズリングの主演作品(2011年公開)。とにかく全編ライアン・ゴズリングのプロモーションビデオかと思うくらいライアン・ゴズリングがカッコよく映し出されている作品。内容は・・・まあおいておこう(笑)

5.ファンタスティック・プラネット
1973年制作のアニメ映画(フランス・チェコスロバキアの合作)。おそらくこの作品の絵はどこかで目にしたことがある人も多いのでは。とにかく独創性がすごい!おそらくいろんな人に影響を及ぼし続けているであろう作品。一度は観るべし!

6.マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
俳優のマイケル・ケインが案内役として、激動の1960年代のロンドンに何が起こっていたのか?実際の映像をふんだんに取り入れて作られたドキュメンタリー作品。ポール・マッカトニーやストーンズ、ツイッギー等々、音楽・ファッション・アートといった当時の文化を知ることが出来ます。イギリスの階級社会についても知ることが出来ました。

7.写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと
こちらもドキュメンタリー。晩年のソール・ライターの自宅での様子などをおさめた記録映画。ソール・ライターが語った言葉を覚え書き。

「人生は・・・本当の世界は隠れたものとつながっている。(でも)人は公になっているものが世界の真相だと信じたがる。」
「肝心なのは何を手に入れるかじゃなくて何を捨てるかなんだ。」
「互いに大切に思える誰かと(一緒に)いる方が成功より大事だった。」
「(世の中の人が抱えている)大半の心配事は心配事に値しない。」
「(私は)美の追求というものを信じている。世の中の美しいものに喜びを感じる気持ちを・・・それに言い訳なんて要らない。」
「幸福は人生の要じゃない。大切なのはもっと他の何かだ。」

ちなみにこの作品の日本語字幕は柴田元幸さんでした。

年齢のせいなのか映画をたくさん観過ぎてきたせいなのか、最近はドキュメンタリー、あるいは史実を元につくられた作品のが面白いなあと思います。
posted by chocola at 01:12| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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